歯科医、たまにはまったり行きましょう


by k57hnzabry
 戸部けいこさん52歳(とべ・けいこ<本名は非公表>漫画家)28日死去。葬儀は近親者のみで行う。

 自閉症の子供と母親らの姿を描いた「光とともに…」で04年、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞。この作品は同年、篠原涼子さん主演でテレビドラマ化された。

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# by k57hnzabry | 2010-01-30 15:54
 都市部の公園などに芝を植えるとかえって地球温暖化を加速する恐れのあることが、米カリフォルニア大アーバイン校の分析で分かった。施肥や手入れのため、芝が吸収する約4倍の温室効果ガスを排出してしまうという。調査対象は米国だが、日本でも進む都市の緑化政策に一石を投じそうだ。米地球物理学誌「ジオフィジカル・リサーチ・レターズ」電子版に掲載された。【大場あい】

 研究チームは同校近郊にある4カ所の公園の芝や土壌を分析。二酸化炭素(CO2)吸収量と、草刈り機の燃料によるCO2、肥料使用に伴う一酸化二窒素(N2O)などの排出量を比較した。N2Oは、CO2の約310倍も温室効果が強い。ともに京都議定書で排出削減の対象ガス。

 その結果、観賞用の芝では、吸収分の約1〜3割に相当するN2Oを排出していることが分かった。手入れのための燃料使用による排出分も含めると、吸収分の約4倍の温室効果ガスを排出していた。運動場用芝は、頻繁に植え直すことから、土壌に蓄えられるCO2が少なく、観賞用の芝より吸収効果が小さかった。

 同大によると、芝についてN2Oを含めた吸収量と排出量を比較したのは初。日本国内では、排出を抑制する施肥方法の研究も進んでいる。

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# by k57hnzabry | 2010-01-29 04:23
 バイクで追い抜きざまに女性からバッグをひったくったとして、警視庁捜査3課は窃盗の疑いで、千葉県市川市新浜、会社員、釼持琢也容疑者(25)を逮捕した。同課によると、釼持容疑者は「遊ぶ金がほしかった。ほかにも数十件やった」と容疑を認めている。同課は手口から、東京都江戸川区を中心に約50件のひったくりに関与した疑いがあるとみている。

 同課によると、約1年前からバイクを使ったひったくりが多発。防犯カメラに写った不審なバイクの車種を特定するなどして、釼持容疑者が浮上した。

 捜査員が釼持容疑者の行動を監視中、千葉県浦安市内の路上でタオルを捨てるところを確認。タオルにはひったくりの被害にあった女性が勤務する会社の名前が印刷されており、逮捕の決め手となった。

 逮捕容疑は1月5日午後6時35分ごろ、江戸川区東葛西の路上で、自転車で通行していた会社員の女性(59)を追い抜く際、前カゴからタオルや書類が入った手提げバッグをひったくったとしている。

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# by k57hnzabry | 2010-01-28 04:48
 ■能と古武術と宇宙開発

 地球暦2010年を迎えた。今年は、宇宙開発の世界で大きな変化と出来事が次々起きる。

 その第1は、国際宇宙ステーション(ISS)の完成だ。1998年から宇宙での建設が始まったISSは、今年の秋に全部の組み立てが完了する。世界15カ国が参加した計画だ。開始から12年。ついにサッカー場ほどの巨大構造物の細部までが出来上がる。

 ISSの中枢部を構成する日本の実験棟「きぼう」は、昨年7月に完成しており、12月末から野口聡一宇宙飛行士が滞在中だ。

 野口さんは、今年の初日の出をISSから眺め、元日を宇宙で迎えた最初の日本人となった。

 3月には、山崎直子宇宙飛行士がスペースシャトルでISSに行き、野口さんに合流する。2人の日本人の同時宇宙滞在も初めてのことである。常時、日本人が宇宙にいるのが普通のことであるという時代の始まりだ。

 だが、このスペースシャトルもISSの組み立て完了を機に、今秋引退する見通しだ。それが第2の大変化である。世界の宇宙開発の象徴的存在であったシャトルが30年の歴史に幕を下ろす。

 シャトルの引退後、人を乗せられるのはソユーズ宇宙船のみになる。米国も日本もロシアに頼まなければ、宇宙飛行士をISSに送れない。今後5年間はロシアの独壇場という状況が続くだろう。

 宇宙船として、ソユーズとスペースシャトルは、対照的なシステムだった。使い捨てと再使用という方式の差もさることながら、シャトルには航空機の、ソユーズには潜水艦の技術思想があったともいわれる。現にソユーズ宇宙船は潜望鏡を装備している。

 ともあれ、ソユーズは1967年に登場して以来、基本的な構造を変えていない。旧式なのだが、技術は熟成し、それが強みになっている。その「コンスタントな打ち上げ能力」には、米国が常々一目を置いてきた。

 価格も安い。最近のシャトルは老朽化による機体の補修費用が膨らんで1回の打ち上げに850億円前後を要しているが、ソユーズは60億円ほどしかかからない。

 結果として、1961年のガガーリンの有人飛行によって始まった宇宙開発競争の50年レースを走りきったのは、旧ソ連・ロシアのシステムだったのだ。

 宇宙開発にかぎらず、国際競争や協力の舞台において意味を持ち、評価されるのは、独自性であろう。各国が独自の文化に根ざした技術を持つことは、開発力の多様性にもつながる。

 現在、宇宙に滞在中の野口さんは、古武術家の甲野善紀さんに技の基本を学ぶなどして日本の伝統文化を身に付けている。地上とは勝手の異なる無重量空間で、困難な組み立て作業を手堅くこなす高度な技術は、古武術や能の所作に支えられたものなのだ。米露の宇宙飛行士を瞠目(どうもく)させている。

 独自技術の重要性ということでは、日本が開発し、昨年デビューした無人宇宙貨物船「HTV」も価値ある存在だ。日本の考案した新たなドッキング方式で、ISSに食料や資材を届ける。

 小惑星探査機「はやぶさ」もすごい。7年に近い過酷な宇宙の長旅で満身創痍(そうい)になりながら、そのつど立ち直り、けなげに6月の地球帰還を目指している。これも独自技術の醍醐味(だいごみ)だ。

 金星探査機「あかつき」も5月の出発準備を急いでいる。

 宇宙で文化と個性の輝きが求められる時代である。

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# by k57hnzabry | 2010-01-26 09:50
 大相撲初場所(東京・両国国技館)は14日目の23日、西横綱朝青龍(29)=本名ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身、高砂部屋=の2場所ぶりの優勝が決まった。北の湖(現北の湖親方)を抜き、大鵬の32度、千代の富士(現九重親方)の31度に次いで歴代3位の25度目。
 単独トップに立っていた朝青龍はこの日、日馬富士を下手投げで下して1敗を守り、2敗力士がいないため、千秋楽を待たずに優勝が決まった。 

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# by k57hnzabry | 2010-01-25 13:12